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    <title>学生の取り組み+学生インタビュー</title>
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    <updated>2016-08-02T05:48:12Z</updated>
    
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    <title>アメリカ留学は一つの大きなステップでした。</title>
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    <published>2016-07-29T01:35:15Z</published>
    <updated>2016-08-02T05:48:12Z</updated>

    <summary> Question.1　留学を決めたきっかけは何ですか？ 経済・経営において世界...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<div class="layout-frame">
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<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/fujisaka2.jpg" alt="" height="300" width="225" /></p>
</div>
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<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/fujisaka4.jpg" alt="" height="225" width="300" /></p>
</div>
</div>

<h3><span class="large">Question.1</span>　留学を決めたきっかけは何ですか？</h3>
<p>経済・経営において世界のリーダーシップを取っているアメリカで現地学生と共に学びたいと思ったからです。入学当初は海外の大学に対して漠然としたイメージと憧れしかなかったため、アメリカに留学をすることを直ぐに決断することができませんでした。しかしながら、留学の目的・目標やその達成方法を何度もネクストプログラム生や周りの友達、先生、両親と話し合い、その中で留学することを決めました。

<h3><span class="large">Question.2</span>　留学先ではどのようなことを行いましたか？</h3>
<p>ミクロ・マクロ経済学や、エンターテインメントマネジメントを学びました。私の予想以上に文化の違いが授業に現れており、初めは驚きましたが、そこに馴染むことで他文化に対する協調性が培われたと思います。授業や課題、テストなども現地学生と同じものを受けていたため、勉強量はとても多かったです。その中で、オフィスアワーや学生アドバイザーの利用を積極的にし、確実に知識を獲得できるように努めました。また、休日は州内の観光を通してカリフォルニアの独特な文化と触れ合うようにしました。勉強だけでなく、現地の生活に溶け込むことで英語能力も向上したと思います。

<h3><span class="large">Question.3</span>　留学してみて良かったと感じたことは何ですか？</h3>
<p>英語能力の向上と、他文化に対する協調力を培えたことです。学校生活の中では、今まで勉強してきたリーディング、ライティング、スピーキング、リスニングをフルに使います。留学生も現地学生と平等に扱われたため、コミュニケーションに支障が出た場合、相手にされないこともありました。そのような適度にプレッシャーのある環境に身を置いたことで、英語の能力は伸びたと思います。また、4人でルームシェアする寮生活や、様々なバックグラウンドをもっているクラスメートと交流することで様々な文化を体感し、その人たちと対立するのではなく協調していく力も必要でした。<br>
<br>
困難続きの留学中に成長を感じることは難しいですが、帰国後少しずつ留学してよかったと感じることが増えています。短期的に見ると、浮き沈みがありましたが、長期的な視点から見ると成長していたと思います。

<h3><span class="large">Question.4</span>　今後の目標を教えてください</h3>
<p>
経営学科のゼミに参加し、経営に対する学びを深めたいと思います。私にとって海外留学は一つの大きなステップでした。帰国してからはもう一段上に登れるようにしたいと思っています。将来は日本だけでなく、国際的な視野を持って働けるように、これからの就職活動でもこの留学から学んだ事を積極的にアピールしていきたいと思います。


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    <title>グローバル人材育成プログラム（中国語コース）</title>
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    <published>2015-08-26T02:56:48Z</published>
    <updated>2015-08-26T02:58:15Z</updated>

    <summary>Question.1　具体的にどのような活動をされる予定ですか？ 　まず学習面に...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
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        <![CDATA[<h3><span class="large">Question.1</span>　具体的にどのような活動をされる予定ですか？</h3>
<p>　まず学習面においては、大学の授業を通して成長の著しい中国経済について学び、将来、日本経済の発展に貢献できるような知識を身につけたいと考えています。<br />
　生活面においては、現地の大学生や他国からの留学生の方々と積極的に交流することで、様々な文化に触れるとともに視野を広げ、国際化社会に対応できる力を身につけたいと思っています。また、休日は各地へ足を運び、中国の歴史や文化への理解を深めます。<br />
</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　このプロジェクトに応募した理由は何ですか？</h3>
<p>
　私が「グローバル人材育成プログラム（中国語コース）」に応募した理由は、2つあります。<br />
　まず1つ目は、話者数が世界最大とも言われている中国語を習得することで、より多くの人とコミュニケーションを図ることができ、世界が広がると考えたからです。このプログラムではHSK5級の取得を目標として、ネイティブの先生による授業や留学生との会話練習など、様々なカリキュラムが用意されており、語学力を大きく伸ばすことができます。<br />
　2つ目の理由は、香川大学に入学した直後から留学が終了するまでの支援が充実しているからです。各種検定料や留学先の大学の授業料補助があり、金銭面で心配することなく、留学に向けての準備を進めることができます。<br />
　このように留学に向けての環境がしっかり整っているため、このプロジェクトに応募しました。<br />
<br />
（応募後、このプログラムに取り組み、実際に留学手続きを行う上で感じたことは、事務の方も親身になって相談に乗ってくれることです。例えば、各種の奨学金の紹介や書類の書き方のアドバイスなど、留学に向けて様々な面からサポートしてもらえます。また、私の場合は、２年生の後期から宮脇先生のゼミナールに所属し、留学経験のある先生に色々な相談ができたり、先生の留学の際のお話やアドバイスを聞く機会もたくさんあったりして、留学への意識をより高めることができ、留学後の学生生活・就職活動まで見据えてご指導して頂ける機会もありましたので、このような面からも良い環境に恵まれたと実感しています。）
<br />
</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　今後の目標を教えて下さい</h3>
<p>
　主に3つあります。<br />
　まずは、語学力を磨きHSKの更に高いレベルに挑戦したいと考えています。そして、就職活動の際に自分の主要なアピールポイントにして、この能力を活かせる仕事に就けたらと考えています。<br />
　次に、私が所属している宮脇ゼミナールでは、地元のプロサッカーチーム（カマタマーレ讃岐）と共同プロジェクトの企画・運営を行っており、外国の方も含めて様々な方々と交流ができる機会があります。そのため、留学で得たコミュニケーション能力や困難を乗り越える力を、その活動に活かしたいと思います。<br />
　最後に、留学で私が経験した様々なことや感じたことを、これまで苦楽を共にしてきたサークルやゼミナールの仲間などに、何らかの形で還元して、お互いに高め合えるように影響を与えられたらいいなと思います。<br />

<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>官民協働海外留学支援制度～トビタテ！留学JAPAN日本代表プログラム～　ドイツ</title>
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    <published>2015-08-26T02:54:49Z</published>
    <updated>2015-08-26T02:58:56Z</updated>

    <summary> Question.1　具体的にどのような活動をされる予定ですか？ 　私の留学の...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="在学生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<div class="layout-frame">
<div class="layout-unit grid-6">
<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/takemura.JPG" alt="" height="210" width="300" /></p>
</div>
</div>
<h3><span class="large">Question.1</span>　具体的にどのような活動をされる予定ですか？</h3>
<p>　私の留学の目的は、ドイツで地域密着型サッカークラブの運営を学び、香川県高松市にホームタウンを置くJ2所属のサッカークラブ「カマタマーレ讃岐」に適応できるような運営モデルを考案することです。<br />
　現在、カマタマーレ讃岐は、香川県や高松市から補助金を貰うほどの財政難で、昨年度の1試合当たりの平均観客動員数は3,318人でJ2最下位でした。私たち宮脇研究室の学生は、この現状を改善するために、香川県庁や高松市役所、県内の高校生と共に、集客イベントの企画・運営や試合会場の運営ボランティアを行ってきました。こういった活動をしていく中で、私は、カマタマーレ讃岐や地域に対する愛着が湧くと同時に、私の大好きなサッカーを通じて、社会に貢献できる喜びを感じることが出来ました。その後、以前から希望していたドイツへの留学を、自分のためだけでなく、地域のために活かすことができるのではないかと思い、これを留学の目的にしようと考えるようになりました。<br />
　私は、この留学の目的を達成するために、2015年９月からの約1年間、ドイツで大きく2つの活動を行う予定です。<br />
　まず、1つ目の活動は、香川大学経済学部の協定校であるラインマイン大学で、ドイツの経営学を学ぶことです。ここでは、大学で開講される授業を通して、日本とドイツの経営学の違いやドイツのサッカークラブ運営の基礎を学びたいと思っています。<br />
　次に、2つ目の活動は、日本代表の長谷部選手や乾選手が所属するドイツのサッカーチーム「アイントラハト・フランクフルト」でインターンシップを行うことです。週末に、クラブの日本語版公式ウェブサイトやツイッターの更新、日本人向けに行われるホームスタジアムのツアーなどを担当し、ドイツのサッカークラブの運営を間近で体験したいと思っています。<br />
　私は、この2つの活動を通して、学術的な側面と実践的な側面から、ドイツのサッカークラブの運営を学び、カマタマーレ讃岐に活かすことができるような運営モデルを考案し、地域をサッカーで盛り上げていきたいと思っています。<br />
</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　このプロジェクトに応募した理由は何ですか？</h3>
<p>
　私が「トビタテ！留学JAPAN日本代表プログラム」に応募した理由は、大きく2つあります。<br />
　まず、1つ目の理由は、留学に対して、手厚く支援して頂けるからです。私が、留学する上で、一番不安だったことは、費用の問題でした。私が行う留学は、香川大学経済学部の協定校への交換留学であるため、留学先に授業料を支払う必要がなく、他国への留学よりも比較的安く留学ができます。しかし、現地の物価は、今住んでいる高松よりも少し高く、語学力の問題でアルバイトもできません。また、留学後には、就職活動があるため、それにかかる費用も頭に入れておく必要がありました。そういった心配をしている中で、手厚い支援をして貰える奨学金制度を探していたところ、見つけたものが、この「トビタテ！留学JAPAN日本代表プログラム」でした。この奨学金制度に採択された学生は、留学にかかる授業料最大30万円、渡航費最大20万円、毎月10万円～20万円の給付型奨学金が支給されます。私の場合、この奨学金で留学費用のほとんどを賄うことができるため、費用に関する心配も解消することができ、より良い留学生活を送ることができると思い、このプロジェクトに応募しました。<br />
　次に、2つ目の理由は、自分自身の成長のために、海外で何かに挑戦してみたいと思ったからです。私は大学1年生の春休みにイギリスへ3週間、大学2年生の夏休みにフィリピンへ4週間、短期留学をした経験から、異文化に触れることの面白さを知り、ただ漠然と「長期で留学をしたい」と思っていました。そのように考えていた私が、今回、具体的に留学の目的や計画を立て、海外で何かに挑戦したいと思うようになったきっかけは、宮脇先生のゼミナールでした。宮脇先生のご指導の下、大変な就職活動に追われながらも、親身になって後輩を指導して下さる先輩方や、目標を持って一生懸命ゼミナール活動に取り組んでいる同期のゼミナール生を見ると、目標も持たず、ただ単に海外へ「遊学」しようとしている自分に危機感を覚えました。また、宮脇先生から先生が留学した時のお話やアメリカやブラジルのご友人との面白いエピソードなどをお聞きしたり、留学から帰ってきてからの就職活動を相談したりしているうちに、考え方や取り組む姿勢を考え直すようになりました。そして、自分自身の成長のために、目標を持って海外で何かに挑戦しようと思い、このようなプロジェクトに応募する事を決めました。<br />
　以上の2つが、「トビタテ！留学JAPAN日本代表プログラム」に応募した理由です。<br />
</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　今後の目標を教えて下さい</h3>
<p>
　まず、帰国後の大きな目標は、留学経験を活かして、カマタマーレ讃岐の観客動員に貢献することです。具体的には、観客動員数世界１位を誇るドイツのサッカーリーグが行っている集客術やその背景を学び、そこで得た知識や経験を、カマタマーレ讃岐の集客イベントに取り入れたいと思っています。また、現時点（2015年８月19日）で、1試合当たりの平均観客動員数が3,708人なので、目標を5,000人に設定し、イベントの企画・運営だけでなく、宣伝や広報など、幅広く活動に携わりたいと思っています。<br />
　次に、私がこの留学を通して経験した事を、ゼミナールの仲間や友人など、私が関係する人たちのために活かすことです。例えば、今回の応募に際しても、宮脇先生や就職直後のＯＢの方にも、連日夜遅くまで書類作成やプレゼンテーションの準備などをお手伝い頂きましたし、切磋琢磨しているゼミナールの仲間には常に刺激をもらってきました。両親を含め、身近でお世話になったそのような方々への恩返しは勿論、私が関わる人たちに、どんな形でもいいのでより良い貢献をしていきたいと考えています。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ＥＵＩＪ関西夏季合宿に参加しました。</title>
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    <published>2015-08-21T00:33:09Z</published>
    <updated>2015-08-21T00:35:08Z</updated>

    <summary>Question.1　具体的にどのような活動をされましたか？ EUIJ関西夏季合...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<h3><span class="large">Question.1</span>　具体的にどのような活動をされましたか？</h3>
<p>EUIJ関西夏季合宿に参加し、EUに関する講義を受け知識を得た後、テーマ別グループに分かれてディベート大会を行いました。<br />
ディベート大会は最終日（2泊3日の3日目）に行われ、3日間の集大成を他グループや先生方の前で披露しました。他大学のすばらしい学生や先生方から学ぶことができる貴重な体験でした。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　その中で一番嬉しかった出来事は何ですか？</h3>
<p>ディベート大会では最優秀チーム1チームが表彰を受けることができます。私たちのグループは「EUはヨーロッパ2020戦略の目標を達成できるか」というテーマの賛成派で挑み、最優秀チームに選ばれました。3日間頑張った仲間と喜びを分かち合いました。
</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　その中で一番苦労したことは何ですか？</h3>
<p>テーマに添った膨大な資料をまとめ、同じグループでどのように分担するかです。1日目、2日目は睡眠時間を削り、作業に没頭しました。その中で、初めはぎこちなかった関係も3日間が終わってみれば、長い間を共にした仲間のような絆が生まれました。
</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　今後の目標を教えて下さい</h3>
<p>来年の春には旅行会社に就職する予定です。そこでは海外で働くチャンスもあります。学生時代に何度も海外を訪れましたが、いつかその地に住んで働きたいと考えています。</p>
]]>
        
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    <title>学生チャレンジプロジェクト　英語ガイドでおもてなしプロジェクト</title>
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    <published>2014-11-14T04:50:50Z</published>
    <updated>2014-11-25T05:08:33Z</updated>

    <summary> Question.1　具体的にどのような活動をされましたか？ 外国人旅行客の&quot;...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="在学生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<div class="layout-frame">
<div class="layout-unit grid-6">
<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/project_omotenasi2.jpg" alt="" height="210" width="300" /></p>
</div>
<div class="layout-unit grid-6">
<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/project_omotenasi3.jpg" alt="" height="210" width="300" /></p>
</div>
</div>
<h3><span class="large">Question.1</span>　具体的にどのような活動をされましたか？</h3>
<p>外国人旅行客の"言葉の壁"を取り除き、高松での旅が良い思い出となるようにお手伝いすること、そして、高松のインバウンド観光や活性化に貢献することを目的として、英語版のガイドマップを作成し、ガイドツアーも英語で行いました。<br />
</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　活動の中で一番嬉しかった出来事は何ですか？</h3>
<p>一番嬉しかったことは、外国人旅行客の方に「Thank you for the great tour!  It was a great moment on our vacation and we will always remember you. (素晴らしいツアーをありがとう！私たちの休暇での素晴らしい一時となったし、あなたたちのことは忘れないでしょう。)」と言っていただけたことです。<br />
このツアーを企画して本当に良かったと心から思いました。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　活動の中で一番苦労したことは何ですか？</h3>
<p>一番苦労したのは、緊張して外国人旅行客の方と上手くコミュニケーションが取れなかったことです。<br />
しかし、笑顔で積極的に話しかけるように努力したところ、お互いに心を開くことができ、雰囲気の良い楽しいツアーを実施することができました。</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　今後の目標を教えてください。</h3>
<p>今回の活動を通して、自分たちの街の魅力を伝えるためには、まず自分たちがもっとその街の魅力に気づき、好きになることが大前提であると身に染みて実感したため、今後は外国人の方だけでなく、高松に住む人々にも街の魅力を発信していけるような取り組みをしていきたいと思います。</p>

<h3>制作した英語マップ</h3>
<a href="/campus_life/interview/img/140304_eigomap1.jpg"><img alt="140304_eigomap1.jpg" src="/campus_life/interview/assets_c/2014/11/140304_eigomap1-thumb-350xauto-904.jpg" width="350" height="200" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a>

<a href="/campus_life/interview/img/140304_eigomap2.jpg"><img alt="140304_eigomap2.jpg" src="/campus_life/interview/assets_c/2014/11/140304_eigomap2-thumb-350xauto-905.jpg" width="350" height="200" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a>
]]>
        
    </content>
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    <title>モザンビークで野球を教えています。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/2014/10/post-16.html" />
    <id>tag:www.ec.kagawa-u.ac.jp,2014:/campus_life/interview//17.655</id>

    <published>2014-10-31T04:58:26Z</published>
    <updated>2014-11-25T06:12:01Z</updated>

    <summary> Question.1　具体的にどのような活動をされているのですか？ アフリカ大...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="在学生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<div class="layout-frame">
<div class="layout-unit grid-6">
<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/yamashita1.JPG" alt="" height="210" width="300" /></p>
</div>
<div class="layout-unit grid-6">
<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/yamashita2.JPG" alt="" height="210" width="300" /></p>
</div>
</div>

<div class="layout-frame">
<div class="layout-unit grid-6">
<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/yamashita3.JPG" alt="" height="210" width="300" /></p>
</div>
<div class="layout-unit grid-6">
<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/yamashita4.JPG" alt="" height="210" width="300" /></p>
</div>
</div>



<h3><span class="large">Question.1</span>　具体的にどのような活動をされているのですか？</h3>
<p>アフリカ大陸南東部にあるモザンビーク共和国において、今は主に小学生に野球を教えています。</br>
モザンビークではこれまで野球は普及しておらず、私が初めて本格的に野球を伝えたことになります。野球の「や」の字も存在しなかった国で指導をすることは、とても困難なことです。グローブやバットなどの道具はもちろん現地にはないので、日本で道具を支援していただける人々の支えがあって初めて野球ができるようになりました。</br>
また、現地語がポルトガル語であり、日本語も英語も満足に伝わらない中で指導をしています。そして、2014年夏には王貞治氏が理事長を務める世界少年野球推進財団が主催する第24回世界少年野球大会に指導を受けた小学生5名が参加しました。モザンビークに行くことのできるのは長期休暇中だけですが、日本にいる時は小学校から大学までの教育現場で講演をさせていただくなど、「日本とモザンビークを野球でつなごう、モザンビークにキャッチボールと平和の輪を広げよう」という思いで活動しています。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　モザンビークはどのような国ですか？</h3>
<p>
アフリカ大陸南東部マダガスカルの対岸に位置するモザンビークはインド洋に面しており、とても美しい海を持つ国です。日本との交流は古く、織田信長に仕えたとされる弥助はモザンビーク出身であると言われています。</br>
現在はアルミニウムや天然ガスなどの天然資源が豊富であるので、日本の企業も多く参入しています。歴史的には、旧ポルトガルの植民地でした。1964年から独立戦争を戦い75年に独立しましたが、独立後内戦が勃発し92年まで戦いは続きました。世界の中で、とても貧しい国であると言われることもありますが、経済発展も進み都市部では高層ビルも多く建っています。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　何故そのような活動をしようと思われたのですか？</h3>
<p>高校時代にJICA（国際協力機構）の青年海外協力隊として発展途上国で野球を教えておられる方のお話をお聞きした時に、自分も国際協力の道に進んで、海外で人のために働きたい、そして他人がやったことのない経験を積みたいと思いました。（この時は、まさか自分も発展途上国で野球を教えることになるとは思ってもいませんでした。）</br>
また、自分の目で発展途上国を見てみたい、さらに言えば、知らないことが多いアフリカの国に行ってみたいと思いました。将来は、どこにもいない様な先生になりたい、国際協力の道に進んでから社会事情を教えられる先生になりたいと思っていたので、国立大学の教育学部ではなく人文社会系の学部で社会科の教員免許を取れる大学、さらに広く国際的なことを学ぶことができ、社会の現場で様々な経験をすることのできる大学を探していたところ、香川大学経済学部地域社会システム学科国際社会文化コースが目に留まりました。そして推薦入試を利用し、自分のやりたいことそして思いを面接で伝えました。受験時に書いた志望理由書の内容は今のところ現実のものになっています。今では香川大学経済学部は自分の目標を追いかけるにあたり、すごく恵まれた環境であると感じています。</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　活動の中で嬉しかったことは何ですか？</h3>
<p>野球を教える子どもたちは、誰しもが初心者です。皆さまも味わったことがあると思います。初めてボールを捕った瞬間、初めてバットにボールが当たった瞬間を。その時の喜びを子どもたちと分かち合うこと、それが一番の喜びです。片言のポルトガル語しか話せないため、うまくコミュニケーションは取れませんが、野球が私と子どもたちの距離を縮めてくれていると感じています。</p>

<h3><span class="large">Question.5</span>　活動の中で苦労したことは何ですか？</h3>
<p>やはり言葉の壁、文化の壁、また途上国であるが故の壁でした。常に電子辞書をポケットに入れて生活をしましたが、うまく自分の思いを言葉で表現ができなかったことに苛立ちを感じていました。また、自分が当たり前だと思っている行動が失礼にあたっていないかと気を使ったり、生活インフラが万全の状態とは言えない環境にあるので、衛生面や安全面には特に注意を払う必要があったことです。</p>

<h3><span class="large">Question.6</span>　今後の目標を教えてください。</h3>
<p>2014年の春・夏とモザンビークを訪れた際は短期間であったため、時間的に納得のいく指導ができていませんでした。私自身、野球をしたいと思う子どもたちがいる限り、野球の楽しさを伝えるために渡航したいと思っているので、大学を休学し、長期間モザンビークで生活したいと考えています。</br>
そして、現地で野球に興味がある青年に野球を指導し、指導者の養成に努め、モザンビークでの野球の普及に尽力したいと思っています。ただ野球をやっているだけならモザンビークで野球をする必要はありません。野球を通じて「人づくり」を行う、さらには「平和の構築」に寄与することが野球交流事業の最大の目的です。リーダーシップやチームワーク、他者を思いやる気持ちなどを持ったモザンビークを引っ張っていくリーダーを育成していければと思います。長期的には、モザンビーク代表の野球チームが国際舞台で活躍してくれること、野球やスポーツを通じて国際平和に寄与できることを目標としています。</p>
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    <title>官民協働海外留学支援制度～トビタテ！留学JAPAN日本代表プログラム～　フィジー、ケニア、コートジボアール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/2014/10/japan.html" />
    <id>tag:www.ec.kagawa-u.ac.jp,2014:/campus_life/interview//17.638</id>

    <published>2014-10-10T06:49:58Z</published>
    <updated>2014-10-10T06:53:32Z</updated>

    <summary> Question.1　具体的にどのような活動をされる予定ですか？ 私の留学の目...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="在学生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<div class="layout-frame">
<div class="layout-unit grid-6">
<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/kokusai_kariya3.jpg" alt="" height="210" width="300" /></p>
</div>
</div>
<h3><span class="large">Question.1</span>　具体的にどのような活動をされる予定ですか？</h3>
<p>私の留学の目的は、途上国が求めるものを実際にその国に行き知ること、語学の習得、また、違う生活水準や宗教のもとで生活をすることです。<br />
国際支援に興味があり、このような目的で留学を考えました。このプログラムでは、まず９月から１月までフィジーの語学学校に通います。英語を学びなが
ら、現地のJICAの活動にも関わりたいと考えています。次に、２月からはJICAインターンとして、コートジボワールに行き、日本の開発コンサルタント企業で働
きます。そこではコミュニティ開発を中心に活動させていただきます。最後に、ケニアに渡航しNGO団体である孤児院で活動させていただく予定となっています。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　このプロジェクトに応募した理由は何ですか？</h3>
<p>
今回この留学をするにあたって、「官民恊働海外留学支援制度 トビタテ！留学JAPAN 日本代表プログラム」に応募させていただきました。<br />
これは政府と民間企業が学生の留学を応援してくれるものであり、留学にかかる費用を無償支援してくれるものです。私は第１期生として起用していただきました。<br />
事前研修の実施や留学中の課題なども出され、将来のグローバルリーダーを育成するプログラム内容になっています。<br />
私は、今回の応募で起用されなかったとしても、留学は実施する予定でした。ではなぜ応募したかと言うと、正直なところ、グローバルリーダーになろうとか世界を大きく変えたいという大それたことをしたかった訳ではなく、私が今やりたいことに取り組んで、そして第三者に少しでも何かを伝えることができれば...という衝動が勝っての応募でした。<br />
人生とは、一瞬一瞬の決断でできていると思っています。自分がやりたいことや思い描いている未来に向かって行動をしていれば、たくさんの人が支えてくれて、新しい道が拓けるのだと思います。そこでそれに飛び込むかどうかも自分次第です。もちろん努力は報われるばかりではないですが、何もしていなかったら何も始まりません。飛び込んでみないと何も見えません。私の努力はまだまだですが、そう思って様々なことにチャレンジしたいと思っています。今回このプログラムで、同じような夢に向かって進んでいる学生にもたくさん出会えました。素直に応援したいと思える人もできましたし、自分の留学計画についてたくさん意見してくれる人もいます。とても素敵な出会いが待っていました。<br />
このプログラムやそのような人たちとの出会いを無駄にすることなく、一生懸命に１年間活動することが、今の私がやるべきことだと思います。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　今後の目標を教えて下さい</h3>
<p>留学の１年間で、自分は何を経験し、何を感じるのか全く予想もつきません。しかし、学んだことを私が所属している「TABLE FOR TWO」の活動に活かしていきたいと思っています。<br />
また、周りの人たちに、世界に目を向けるきっかけなどを作れたらと思います。私自身としては、１年間で見つけた答えをもとに、また新たな１歩を踏み出していきたいと思っています。<br />
 海外に行くことがすべてではないですが、行くからこそ自分の"アイデンティティ"の再確認ができたり、新しい"日本の良さ"に気付くことができると思います。それが日々の決断をしていくヒントになるのかもしれないと感じています。</p>
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    <title>内定者インタビュー　日本たばこ産業株式会社</title>
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    <published>2014-07-23T00:48:52Z</published>
    <updated>2014-07-29T01:22:12Z</updated>

    <summary>Question.1　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？ 友人が夏季休...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="内定者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<h3><span class="large">Question.1</span>　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？</h3>
<p>友人が夏季休暇中に企業のインターンシップに参加したと聞き、後期の授業が開始する頃には就職活動を意識するようになりました。<br />
まずは、大学内のセミナーに参加することから始めました。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　就職活動で苦労したことは何ですか？</h3>
<p>タイムマネジメントです。<br />
編入学制度で大学３年次から入学したため、単位数が少なく３年の後期での授業数は１２教科ありました。さらに都市圏に本社を置く企業を受験することがほとんどだったため、学業をこなしながら、就職活動を行う「時間管理」が最も苦労したことです。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　就職活動において、挑戦して乗り越えたことは何ですか？</h3>
<p>志望した業界（食品・メーカー）のトップシェアの企業に内定すること。</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　就職活動では、どのようなことをアピールしていましたか？</h3>
<p>これまでの経験（学業、語学、ゼミ、趣味、バイトなど）を通じて、常に自分を高めていきたいというスタンスで物事に取り組んできたことを面接官に伝えました。</p>

<h3><span class="large">Question.5</span>　現在の内定先を決めた基準は何ですか？</h3>
<p>事業領域の広さ、グローバルな企業であること、商材に対する魅力など。</p>

<h3><span class="large">Question.6</span>　後輩たちへアドバイスをお願いします。</h3>
<p>今日、多くのメディアでは、就職活動をネガティブにさせる風潮があると感じられます。しかし、それを決して鵜呑みにせずに、むしろポジティブに取り組むことで充実した就職活動になると思います。健闘を祈っています。</p>
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    <title>内定者インタビュー　協和発酵キリン株式会社</title>
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    <published>2014-07-22T02:35:31Z</published>
    <updated>2014-07-23T00:47:58Z</updated>

    <summary>Question.1　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？ 3回生の6月...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="内定者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<h3><span class="large">Question.1</span>　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？</h3>
<p>3回生の6月末頃から、インターンシップの選考（エントリーシートや面接など）があり、8月からインターンシップに参加しました。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　就職活動で苦労したことは何ですか？</h3>
<p>面接は得意でしたが、面接までの書類選考がなかなか進められなかったことです。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　就職活動において、挑戦して乗り越えたことは何ですか？</h3>
<p>女性でも大企業の総合職に挑戦できたことや自分の素直な気持ちを短時間で人事の方に伝え、自分を知ってもらうことです。</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　就職活動では、どのようなことをアピールしていましたか？</h3>
<p>ボクシング部で成績を残すことの、大変さや苦労をアピールしました。</p>

<h3><span class="large">Question.5</span>　現在の内定先を決めた基準は何ですか？</h3>
<p>人に貢献できる仕事だと感じたからです。<br />
また、正直な自分の姿を話して私と働きたいと言ってもらえたので、ここで頑張ろうと思いました。</p>

<h3><span class="large">Question.6</span>　後輩たちへアドバイスをお願いします。</h3>
<p>早い時期からの行動が大切です。<br />
都会の学生は地方に比べて情報も多く、積極的に就職活動を行っています。そのことに早く気づきとにかく足を動かすことが大切だと思います。
また、学生の間に何でもいいので、挑戦してみてください。その経験が自分を成長させると思います。</p>
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    <title>海外研修　真理大学（台湾）</title>
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    <published>2014-07-09T01:15:31Z</published>
    <updated>2014-07-09T01:17:21Z</updated>

    <summary> Question.1　留学を決めたきっかけは何ですか？ 中国語の授業中に、台湾...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="在学生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<div class="layout-frame">
<div class="layout-unit grid-6">
<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/kokusai_isikawa2.JPG" alt="" height="210" width="300" /></p>
</div>
<div class="layout-unit grid-6">
<p class="center"><img src="/campus_life/interview/img/kokusai_isikawa3.jpg" alt="" height="210" width="300" /></p>
</div>
</div>
<h3><span class="large">Question.1</span>　留学を決めたきっかけは何ですか？</h3>
<p>中国語の授業中に、台湾研修のビデオを見た時、台湾に対して興味を持ったことがきっかけで短期留学を行いました。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　留学先ではどのようなことを行いましたか？</h3>
<p>中国語の勉強や台湾観光に行ったりと、充実した時間を過ごしました。また真理大学の学生との交流も積極的に行いました。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　留学してみて良かったと感じたことは何ですか？</h3>
<p>留学前は、いくら語学が重要と言われても、その重要さを十分理解できなかったのですが、実際に海外で外国人に自分の考えを伝えようとすると、なかなか難しく語学の勉強が十分ではなかったと気づかされました。<br />
留学での経験から中国語の勉強に対する意欲が向上しました。</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　今後の目標を教えてください。</h3>
<p>今後は中国語を用いてコミュニケーションを取れるようになりたいです。</p>
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    <title>内定者インタビュー　三友物産株式会社</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/2014/07/post-12.html" />
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    <published>2014-07-09T01:13:58Z</published>
    <updated>2014-07-09T01:15:06Z</updated>

    <summary>Question.1　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？ 3年の夏休み...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="内定者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<h3><span class="large">Question.1</span>　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？</h3>
<p>3年の夏休みに、大学主催のインターンシップに参加しました。<br />
また、9月ごろから少しずつSPIの勉強を始め、大学主催の講義やセミナーにも参加しました。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　就職活動で苦労したことは何ですか？</h3>
<p>今まで落ちるという経験をしたことがほとんどなく、気持ちを維持するのに苦労しました。<br />
また、息抜きをすることが下手で、引きずってしまうことがたくさんありました。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　就職活動において、挑戦して乗り越えたことは何ですか？</h3>
<p>自分で動くということ。<br />
今まではどちらかと言えば友人と一緒だからとか誰かの後を付いていくことが多かったのですが、就職活動を通じて自ら行動することの大切さに気づきました。</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　就職活動では、どのようなことをアピールしていましたか？</h3>
<p>サークル活動での経験をアピールしました。<br />
大学祭で行ったイベントで、責任者を務めたことをアピール。統率力ということよりも、メンバー全体のことを考えて動いた、人間関係の構築力についてアピールしました。</p>

<h3><span class="large">Question.5</span>　現在の内定先を決めた基準は何ですか？</h3>
<p>自分の興味のある業種であることや人事の方や社長を始め、社員の方の雰囲気、人柄が自分に合っていると感じたからです。<br />
また、地元で働けることも大きな魅力でした。</p>

<h3><span class="large">Question.6</span>　後輩たちへアドバイスをお願いします。</h3>
<p>就職活動は自分と向き合う良い機会です。頑張ってください。</p>
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    </content>
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    <title>内定者インタビュー　みずほフィナンシャルグループ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/2014/07/post-11.html" />
    <id>tag:www.ec.kagawa-u.ac.jp,2014:/campus_life/interview//17.579</id>

    <published>2014-07-09T01:12:26Z</published>
    <updated>2014-07-09T01:13:34Z</updated>

    <summary>Question.1　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？ 本格的に就職...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="内定者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<h3><span class="large">Question.1</span>　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？</h3>
<p>本格的に就職活動を始めたのは、12月からです。みんなと同じように、合同企業説明会やセミナーに参加したり、自己分析をすることから始めました。<br />
周りが頑張っている様子を見ると、自然とスイッチが入りました。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　就職活動で苦労したことは何ですか？</h3>
<p>サッカー部に所属していたので、部活動と就職活動の両立には苦労しました。とにかく切り替えを大切にして、部活動の時には部活動に、就職活動の時には就職活動に集中することを心がけました。<br />
また、企業のセミナーが大阪など遠くで開催されることが多かったので、交通費がかさんだり、移動時間が長かったりするのが大変でした。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　就職活動において、挑戦して乗り越えたことは何ですか？</h3>
<p>就職活動、部活動、アルバイト、授業を両立させること。毎日が非常に忙しかったですが、挫折することなく続けられました。</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　就職活動では、どのようなことをアピールしていましたか？</h3>
<p>自分が部活動でどんな経験をし、どう成長したかをアピールしました。部活動では、多くの経験をするので、アピールしやすかったです。<br />
また、自分が入りたい企業をとことん調べ、なぜその企業へ入りたいのか、より具体的にアピールしました。</p>

<h3><span class="large">Question.5</span>　現在の内定先を決めた基準は何ですか？</h3>
<p>その企業には、自分のやりたいことができる環境が整っていたからです。自分の考えている理想に近づけると思いました。<br />
また、実際に働いている人とお話しをしていくうちに、社風が自分に合っていると直感的に感じたからです。</p>

<h3><span class="large">Question.6</span>　後輩たちへアドバイスをお願いします。</h3>
<p>大学の受験勉強は大変だと思いますが、大学生活は本当に楽しいです。頑張ってください。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>内定者インタビュー　高松市役所</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/2014/07/post-10.html" />
    <id>tag:www.ec.kagawa-u.ac.jp,2014:/campus_life/interview//17.578</id>

    <published>2014-07-09T01:10:55Z</published>
    <updated>2014-07-09T01:11:58Z</updated>

    <summary>Question.1　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？ 2年生の終わ...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="内定者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<h3><span class="large">Question.1</span>　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？</h3>
<p>2年生の終わりから、コツコツと勉強を始め、サークル活動や友達との交流の中で情報交換も積極的に行いました。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　就職活動で苦労したことは何ですか？</h3>
<p>自分で参考書を買って勉強しました。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　就職活動において、挑戦して乗り越えたことは何ですか？</h3>
<p>どんな仕事に就きたいか、その仕事のために何をすべきかを考えて行動したことです。</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　就職活動では、どのようなことをアピールしていましたか？</h3>
<p>香川大学経済学部で学んだ「町づくり」を活かしたいと思ったこと、またサークル活動を積極的に取り組んだことをアピールしました。</p>

<h3><span class="large">Question.5</span>　現在の内定先を決めた基準は何ですか？</h3>
<p>高松市が好きになり、市民の皆様のために何かをしたいという思いから決めました。</p>

<h3><span class="large">Question.6</span>　後輩たちへアドバイスをお願いします。</h3>
<p>是非部活動・サークル活動にも積極的に取り組んで、楽しい大学生活を送ってください。</p>
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    </content>
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    <title>内定者インタビュー　西日本電信電話株式会社（ＮＴＴ西日本）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/2014/07/post-9.html" />
    <id>tag:www.ec.kagawa-u.ac.jp,2014:/campus_life/interview//17.577</id>

    <published>2014-07-09T01:09:40Z</published>
    <updated>2014-07-09T01:10:41Z</updated>

    <summary>Question.1　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？ 12月上旬か...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="内定者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<h3><span class="large">Question.1</span>　就職活動はいつ、どんなことから始めましたか？</h3>
<p>12月上旬から合同説明会に参加することから始めました。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　就職活動で苦労したことは何ですか？</h3>
<p>エントリーシートの作成です。<br />
自己ＰＲ、志望動機などをいかに企業側に伝わりやすく書くかというところに苦労しました。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　就職活動では、どのようなことをアピールしていましたか？</h3>
<p>私は大学在学中に部員170名以上の軽音楽サークルに所属し、副部長を務めました。その中で、仲間と協力し合い10以上の企画ライブを成功させました。この経験から得た協調性、リーダーシップ、積極性などをアピールしていました。</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　現在の内定先を決めた基準は何ですか？</h3>
<p>私は就職活動で企業選びをしていく中で、「社会を支えている仕事」に就くことを軸にしていました。その軸に合う企業が西日本の通信事業を支え、インフラ事業を行うＮＴＴ西日本でした。<br />
また、就職活動中に数人の社員の方にお会いし、この社員の方々と共に働きたいと心から思えたからです。</p>

<h3><span class="large">Question.5</span>　後輩たちへアドバイスをお願いします。</h3>
<p>学生生活の間に、サークルでもアルバイトでも遊びでもいいので、何かに本気になって取り組んでください。その中で、多くの仲間と共に苦労や楽しさを体験できると思います。<br />
それらは必ず今後の人生に役立つものになると思います。</p>
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    <title>内定者インタビュー　香川県庁</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/2014/07/post-8.html" />
    <id>tag:www.ec.kagawa-u.ac.jp,2014:/campus_life/interview//17.576</id>

    <published>2014-07-09T01:07:34Z</published>
    <updated>2014-07-09T01:09:18Z</updated>

    <summary>Question.1　試験勉強はいつ、どんなことから始めましたか？ 大学2年生の...</summary>
    <author>
        <name>香川大学経済学部</name>
        
    </author>
    
        <category term="内定者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.ec.kagawa-u.ac.jp/campus_life/interview/">
        <![CDATA[<h3><span class="large">Question.1</span>　試験勉強はいつ、どんなことから始めましたか？</h3>
<p>大学2年生の後半からスタートしました。香大生協が主催している公務員講座を受講し、勉強を始めました。</p>

<h3><span class="large">Question.2</span>　試験勉強で苦労したことは何ですか？</h3>
<p>アルバイトと就職活動の両立が時間的に大変でした。<br />
また、民間企業の方が早く内定が出るので、不安になったこともありました。</p>

<h3><span class="large">Question.3</span>　試験勉強において、挑戦して乗り越えたことは何ですか？</h3>
<p>自分を信じてこつこつ努力し、試験を乗り越えました。</p>

<h3><span class="large">Question.4</span>　面接では、どのようなことをアピールしていましたか？</h3>
<p>アルバイトで培った責任者としての姿勢をアピールしました。</p>

<h3><span class="large">Question.5</span>　現在の内定先を決めた基準は何ですか？</h3>
<p>公務員は民間と違い、営利目的ではなく県民のために働くことができる仕事だからです。</p>

<h3><span class="large">Question.6</span>　後輩たちへアドバイスをお願いします。</h3>
<p>香川大学経済学部は、民間企業もそうですが公務員を目指すにも不自由がなく、十分な対策ができます。時間がない私でも質の高い講座のおかげで合格できました。<br />
また、香川大学経済学部のＯＢは公務員になった方も多く、直接話を聞くチャンスが与えられたことも良かったです。</p>
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