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2018香川国際シンポジウムが開催されました

2018年3月12日

2018年3月1日(木)~3日(土)に香川大学幸町南キャンパス又信記念館において、2018 Kagawa International Symposium "Recent Developments in Statistics and Econometrics"が開催されました。経済学部長佐藤忍教授、主催者の姚峰教授と早稲田大学谷口正信教授の開会の辞で始まり、3日間にわたり8セッション19タイトルの学術講演で統計学と計量経済学における最新の研究成果が報告されました。その中には、世界的に知名度が高い研究者10数名の学術講演もあり、大盛況の3日間でした。今回の国際シンポジウムでは、日本の他に、アメリカ、中国、台湾、香港、ノルウェイ、スペイン、ベルギーなどの国と地域から多くの研究者が参加され、本学の教員及び学生との研究教育交流ができました。


       佐藤学部長のご挨拶                    姚教授のご挨拶

       谷口教授のご挨拶                   Ruey S. Tsay教授のご講演

     Daniel Peña教授のご講演                  Marc Hallin教授のご講演

     Peter R. Hansen教授のご講演                 細谷名誉教授のご講演

         会場風景1                        会場風景2

         会場風景3                        会場風景4

         会場風景5                        会場風景6

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         会場風景9                       会場風景10

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         会場風景13                      会場風景14

       晩餐会(花樹海・高松)                    晩餐会1

         晩餐会2                         晩餐会3

         晩餐会4                         晩餐会5

カテゴリー:講演・研究会・教員の活動